遮光カーテン

クリエーションバウマンは、遮光に関するベストなソリューションをご提供します。暗くして明るさを調節したい、または完全に暗くしたいなど様々な遮光に関するニーズに適したテキスタイルを取り揃えています。当社のDIMMER(ディマー)、PHANTOM PLUS(ファントムプラス) 、MYSTERY(ミステリー)、OSCURATINTO PLUS(オスキュラティントプラス)、SONIC(ソニック)といった幅広い製品コレクションは、他に類を見ない機能と美しさを兼ね備え、取り扱いが楽で、難燃性を備えているファブリックばかりです。またそれらの多くは高い吸音効果も期待できます。

Additional Information:

遮光カーテン『GAZETTE(ガゼッタ)』特集

遮光率表

遮光生地『DIMMER(ディマー)』とは

  • 極細のマルチフィラメントを10.664本使用し柔らかさを実現
  • 経糸のみに黒糸を使用することで光沢と鮮やかな発色の66色
  • 遮光機能だけでなく美しいドレープ感
  • 色によって遮光率が異なります。遮光率99.78%~
    通常濃い色になるほど遮光率が高くなります。



Selected References

FIRST CLASS, BY DAY & BY NIGHT

OBJECT: The Alpina Gstaad, Gstaad, Switzerland
CONCEPT: Jaggi & Partner AG, Gstaad / Hirsch Bedner Associates, London / Müller-Hirschi AG, Zweisimmen, Switzerland
PRODUCT: Dimmer, Cavallo Plus, Numa, Vivace
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TEXTILE EVENTS

OBJECT: St. Jakobshalle, Basel, Switzerland
CONCEPT: Seiler Innenarchitekten GmbH, Basel / Texcon Fabrics AG, Altendorf, Switzerland
PRODUCT: Oscuratinto Plus
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FOR CONFERENCES IN XXL

OBJECT: Multi-storey office building Finanz Informatik, Frankfurt on the Main, Germany
CONCEPT: Architecture and general planning: MOW Architects, Frankfurt
PRODUCT: Dimmer, Shadow, Umbria
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3 QUESTIONS FOR

ドイツ、ハンブルグのWÄLDERHAUS=森の家”の設計者、ANDREAS HELLER(アンドレアス・ヘラー氏)ドイツハンブルグへの3つの質問

 光と影が森を魅力的にしています。これは“Wälderhaus=森の家”の建築においてどのように生かされていますか。

この建築では、陽の光をいろいろな所で屈折させ、まるで木立の中で光と影が交錯するように
設計しています。共用エリアとダイニング・エリアに特別に設計されたLED 照明のテーマは森です。
天上から吊り下がる約150 のガラスのエレメントは樹脂の滴りをモチーフにしています。

テキスタイルは光と影の共演にどこで、どのように関わるのですか?
テキスタイルはオフィスに光を届けると同時に日除けにもなります。展示スペースやフォーラム会場の光を調節し、吸音により音響効果も改善します。また数色からなるカーテンは展示スペースの打ちっ放しコンクリートに少なからず暖かみのある、繊細な表情を演出します。

クリエーションバウマンのファブリックを採用したのはなぜですか?
クリエーションバウマンは、私たちの設計要件を十分に満たしてくれたからです。それぞれの製品が持つ機能・性能が各種の試験証明書によって確認できたこと、そしてクリエーションバウマンの幅広い絶妙な色展開のおかげで設計コンセプトを実現することができました。

Studio Andreas Heller は美術館に特化した国際的に成功している建築家のチームです。www.studio-andreas-heller.de

遮光カーテン『Gazette(ガゼッタ)』特集